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プロフィール
私がこの仕事についたきっかけはゴルフでした。以前の私はプロゴルファーを目指し日夜ゴルフのことを考えていました。毎日のようにゴルフの練習をしていますと手首・首・腰・ヒザといろいろなところに痛みが発症するようになりました。当時の私は痛みがあると整骨院やカイロプラクティックに行き治してもらう生活をしていました。そのうち、アドレスでのアンバランスを一定にすることの大切さを知りました。右足に片寄ったスイングをしていますとボールは一定しません。左足に片寄っていてもボールは不安定になります。そんな時もカイロプラクティックにてバランス調整をしていただきました。その後、プロテストにも何度も落ちゴルフの道を断念した時に、私の身体を治してくれたカイロプラクティックの道に進もうと決心したのです。
私自身痛みで苦労しました。だからこそ患者さんの痛みの分かる治療家になりたいと思います。今までの勉強と経験の全てを出して患者さんのケアーに取り組みたいと思います。
施術中は持ち前の明るさで、楽しく行っていますのでよろしくお願いします。 |
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経歴
| 平成元年〜平成10年 |
プロゴルファーを目指して研修生生活を送る。その間、米国カリフォルニア州にて『ゴールデンステートツアー』にプロとして参戦 |
| 2001年 1月 |
RMIT大学本校(ロイヤルメルボルン工科大学本校)にて解剖学実習 |
| 2004年12月 |
キネシオテーピングトレーナー資格取得 |
| 2005年 3月 |
RMIT大学日本校カイロプラクティック学科(ロイヤルメルボルン工科大学)卒業 |
| 2005年 3月 |
RMIT大学附属赤坂外来センター勤務 |
| 2006年10月 |
Tsuchikoカイロプラクティック オフィス開業 |
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院長:土子 勝成 B.C.Sc
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「健康が一番」と言いますが確かにそうです。しかし、一度病気になってみないとそのありがたさは分からないものです。健康をありがたいと思う気持ちは失いたくないものです。
現在世界の健康基準はどのようになっているのかをご紹介します。
WHO(世界保健機構)の健康の定義では以下のようになっています。
「Healh is a state of complete physical,mental and social well-being and
not merely the absence of disease or infirmity.」
日本語訳:
「完全な肉体的、精神的及び社会的福祉の状態であり、単に疾病または病弱の存在しないことではない」
確かに、精神的な面や社会的な立場や金銭面の充実も健康に関係していると思います。
身体と心が充実して、始めて健康と呼べるのでしょう。
世界の健康の定義にはいろいろな要素が入るようです。
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