つちこカイロプラクティック
長期的に症状のある方へ
「長期的に患っている症状の改善のためにつちこカイロプラクティックはあります。痛みをできるだけ早くとり、再発を防止し、QOL(日常生活)向上と生活レベルの向上を提供します」
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-16-14
大高ビル 2F
電話 03-3350-9133
Mail info@tsuchiko-chiro.com
院長  土子 勝成(つちこ かつなり)

つちこカイロプラクティックオフィスコンセプトページ。10年以上の臨床経験からお客様の利益を考えた施術を提供します。

脊柱管狭窄症やすべり症が、整形外科に行っても治らない“あなた”へ

長期に「脊柱管狭窄症」や「すべり症」で
お困りのあなたへ

こんな症状でお困りではないですか?

  • 太もものうしろがしびれる
  • 数分歩くと、立ち止まってしまう
  • 整形外科で脊柱管狭窄症と言われた
  • 専門医ですべり症だとレントゲンを見て言われた
  • 手術するかどうか悩んでいる
  • 整形外科以外の施術を探している

◆ 整形外科に行ったとき

腰や足の痛みで、病院に行きました。すぐにレントゲンやMRI撮影し、骨が変形している、骨がすべってズレているため神経を圧迫していると言われ、「恐怖」と「不安」でどうしようもなくなったのではないでしょうか?

しかし、

実は、この「神経の圧迫」が痛みやしびれを起こしているのではないのです。

なかなか、信じてもらえないのですが、ほんとうです。

 

腰椎分離・すべり症と言われたお客様の感想

● 整形外科にて腰椎狭窄症と言われた59歳女性

私は、整形外科で腰椎狭窄症の診断を受け、腰のけん引をするだけの治療を3ヶ月ほどした後、腰に痛みが出てきて、足も重く歩くことがとても辛くなり、通勤も苦痛になってきました。インターネットで、土子カイロプラクティックを知り、治療を受けることになりましたが、行く時は、暗い足取りだったのが、私に治療が合っていたのか、帰る時は痛みも和らぎ、気持ちも明るくなりました。最近では、手の指の付け根にも痛みが出てきて、そちらも治療して頂いたところ、痛みも和らいで、無意識に痛かった手を使っていました。今は、定期的に身体のメンテナンスとして訪問させて頂いております。土子カイロプラクティックを見付けることが出来て本当に良かったと思っています。

 

● すべり症と専門医に言われた67歳男性の喜びの声

Y.Hさん、67歳、男性

13,4年前よりすべり症による痛みがあり、考えられる治療は全てやりましたが、改善されません。友人の紹介で土子先生の施術を受けたところ、痛みの原因であるストレスを受け入れた上で、可能な運動はやるべきだと助言され、以後週2回トレーニングジムに通い始め、3ヶ月が経過しました。その結果、以前より痛みの回数は激減しました。腰痛は治すのではなく、治めるものだと実感しています。お陰で筋力もupして、ゴルフも再開し、前向きな考え方も身についてきました。感謝あるのみです。

 

   

脊柱管狭窄症やすべり症の骨の説明は、もう古いのです

◆ 無症状のすべり症所見

明らかにすべり症の所見を示している腰椎分離・すべり症です。

(菊地 臣一『腰痛をめぐる常識の嘘』,1994)より抜粋

ところが、この方に痛みはありません。

すべり症でも“痛みはない”のがこの所見

だから、すべり症でも痛みがない日や、調子の良い日があるのです。

あなたの症状はどうですか?

さらに、こんな事実も!

◆ 無症状の椎間板異常

下のグラフは、腰痛のない46名の方をMRI撮影して、内容を聞かされない専門家2名にみてもらいますと、「76%が椎間板ヘルニア」、「85%が椎間板の変性」と判断されました。


(TMSジャパン資料添付)

〇 腰に痛みがないのに脊柱管狭窄症に関わる変性がある

〇 画像での“結果”と“症状”はイコールではないのです

 

   

では、何が痛いのか?

◆ 実は“筋肉”の痛みです

筋肉が固まってしまうと、血が行かなくなり痛みとなります。また、動きに対応できないと、動くたびに痛いです。

固まり過ぎた筋肉はトリガーポイントとと言われ、しびれを手や足に出す場合がよくあります。

筋肉の問題はMRIやレントゲンでは写りません。

また、動きによって痛い場合は筋肉であることが分かると思います。

椎間板ヘルニアと診断されてもあきらめることはありません。つちこカイロではそのような方の症状改善しています。

もちろん手術が必要な場合は専門医への受診を進めますが、稀です。

また、国際基準の知識を学びましたので、危険な状態を察知することができます。
安心してご相談ください。

◆ さらに、長期にわたる筋肉の緊張の場合は

〇 ストレスの影響も考慮して施術いたします。

ストレスと言っても様々です。ストレスやトラウマなどが関わった緊張の場合は、さらに深く探ることも可能です。

● 椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症と専門医に言われた72歳男性

M.Kさん、72歳、男性

2ヶ月以上左足全体が激痛に悩む中、レントゲンとMRIの検査結果で椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症と診断され、後は、手術の選択肢しかないと思っていた時、たまたまネットで土子先生を知り、半信半疑で治療をお願いしました。先生のアクティベータ治療と心身条件反射療法のダブル療法で毎回セラピーメモを戴き自身でも復習治療を重ねる毎に痛みが激減し9回程の通院で驚きの回復が見られ今は通常生活に戻れました。病院での診断結果は実行せず、土子先生に治療して頂けたことはほんとうにラッキーでした。先生に感謝々でいっぱいです。

   

ご自身の脊柱管狭窄症やすべり症と専門医に言われ、違う施術をお探しの方はご連絡ください

一緒に問題解決をしましょう。

未来は明るいものになりますよ。

   

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